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ホームページ制作

  2020/04/21 

オススメのホームページ制作ソフトはこれだ!

ホームページを制作するのに、専用のソフトを利用して自社で作成しようと考える場合もあるかと思います。

そこで今回はオススメのホームページ制作ソフトをご紹介します。

ホームページソフトには取り扱いに関してある程度の知識とスキルがないと、操作に支障が出る場合がありますので、取扱者のスキルと知識を考慮して選びましょう。

 

 

アドバイス機能が充実している「BiNDup」

 

概要

BiNDupは制作・公開から集客対策までを考えたホームページ作成サービス&ソフトです。豊富なテンプレートから作る方法や、質問に答えると適切なサイト構成を教えてくれる自動生成機能もあります。作業ストレスを軽減し、操作に迷うことなく制作することができます。

 

特徴

豊富なテンプレートや自動生成機能で、HTMLなどの専門知識がなくても使用可能
クラウドサービス、インストール型から選択可能
SEOを強化するSEOアシスタント機能で、タイトルタグの設定やリンクエラーなどを自動でチェックする機能を登載
検索エンジンに評価されやすいサイト作りやSNSとの連動をサポート
ブログ機能を搭載し、簡単にサイト更新や運用ができる
独自ドメインの設定や常時SSL化にも対応したサーバー機能も用意

 

料金

エントリーコース:480円/月 ※初年度は無料
基本コース:29,760円/年
ビジネスコース: 98,000円/年
ダウンロード版:29,760円

BiNDupBiNDup

 

 

初心者からプロまで目的に合わせて選べる「ホームページビルダー」

 

概要

ホームページビルダーは、本格的なECショップや企業のホームページまで、あらゆるホームページを誰でも簡単に、直感的な操作で作成できるツールです。作成するホームページやスキルに合わせたパッケージを選ぶことができます。

ホームページの業種とテンプレートを組み合わせるだけで簡単に作成が可能で、プロがデザインしたテンプレート数も多く、レイアウト・配色も自由に変更できます。

 

特徴

HTMLなどの専門知識がなくても、テンプレートやパーツを組み合わせてレスポンシブ対応の本格的なホームページを作成できる
ECショップの作成や効果的なSEOを提案するビジネス向けパックも発売
用意された画像や文字を組み合わせてバナーやロゴが簡単に作れる「イメージデザイナー」やアクセスマップを簡単に作れる「地図スタジオ」を登載
無料の電話サポート窓口(3回目以降は有料)がある

 

価格(通常版)

スタンダード:14,100円(パッケージ製品)、11,800円(ダウンロード版)
書籍セット:15,050円(ソフト)、12,300円(ダウンロード)
バリューパック:17,900円(ソフト)、15,100円(ダウンロード)
ビジネスパック:26,500円(ソフト)、23,000円(ダウンロード)
※収録されているテンプレートの種類やSEO対策機能の有無によって価格が異なります。

ホームページビルダー

 

 

アフィリエイトサイトに特化した「シリウス」

 

概要

シリウスはアフィリエイトサイトに特化したホームページ作成ソフトです。HTMLの知識がない人でも操作できるようになっているため、初心者でも簡単に使用できます。

 

特徴

初心者でも簡単にアフィリエイトサイトを作成することができる
HTMLの知識がなくてもSEOに強いページの作成が可能
定期的な更新サポートやサイト管理が行えるサイト管理機能を搭載
無料ブログやWordPressなどの記事を一括して読み込むインポート機能を搭載
Amazonなどから商品情報を取得し自動でコンテンツを作成することが可能

 

価格

通常版 18,800円
上位版 24,800円
※上位版ではiPhoneサイト同時生成機能や、アクセスアップのための各種被リンク対策機能を搭載。

シリウス

 

 

今回ご紹介したホームページ制作ソフトは、ある程度のWEBに関する知識が必要となる場合がありますので、WEBに関してあまり自身のない方は、ソフトではなく制作会社に依頼することをオススメします!

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  2020/04/20 

企業ホームページとブログ型ホームページの違い

 

みなさん、企業ホームページとブログ型ホームページの違いをご存知てしょうか?

一見すると同じように見えますが、この二つには明確な違いがあります。そこで今回は企業ホームページとブログ型ホームページの違いについてご説明します。

 

 

企業ホームページとは

企業ホームページとは、一般的にホームページと聞いて最初に思い浮かぶホームページと考えていただければいいと思います。

今ではほとんどの企業がホームページを公開していますが、企業にとって企業ホームページは、「インターネット上で、会社の情報を発信する」ための道具になります。

企業の業務内容を紹介したり、商品の紹介を行なったり、業績を公表したり、会社のプロフィールを紹介したりと用途は様々になります。

今では企業の情報を知ろうとすると、まずはインターネットで検索しますので、企業の顔になると言ってもいいでしょう。ホームページを使って情報発信を行えば、サイトを見たユーザーに企業のブランドイメージを伝えることができますので、インターネット上で企業のブランドイメージを確立するためには、ホームページは必要不可欠です。

ただし、自社のホームページがない、またはあったとしても検索してサイトが出て来ない、デザインが古い、悪質なコンテンツが提供されている場合は要注意です。悪いブランドイメージをユーザーに伝えてしまって企業イメージを悪化させてしまっている可能性があります。

上手く使えば、ホームページは企業の価値を最大限引き出し、世界中のユーザーにその情報を届けることができます。しかし、活用できなければ、逆効果になってしまうことを認識しておいたほうがいいでしょう。

 

 

ブログ型ホームページとは

ブログ(企業むけブログ、ビジネスブログ)を使って作られたホームページのことを、「ブログ型ホームページ」と呼びます。

ブログはコンテンツの更新が非常に簡単ですので、ブログで作ったホームページであれば、ホームページ作成ソフトの操作を覚える必要もありませんし、コーディングやプログラミング言語の知識も必要ありません。

また、ホームページ業者に高額な更新費用を払う必要もなければ、自作ホームページのように更新に何時間もかける必要もありません。

さらに「ブログ型ホームページ」は、「テンプレート(ひな形)」という技術を使うことで、「従来型ホームページ」よりも低コストで作成することができます。サイトのボリュームにもよりますが、業者に従来型のホームページ制作を頼むより、安い費用で作成することが可能になります。

さらに「ブログ型ホームページ」は、検索エンジン対策(SEO)が効きやすいという大きなメリットがあります。もちろんプロの制作会社が行った検索エンジン対策(SEO)にはかないませんが、自作ホームページで全く検索エンジン対策を行わないのに比べれば、かなりの効果が期待できるでしょう。

 

 

まとめ

今回は、企業ホームページとブログ型ホームページの違いについてご説明しました。

企業ホームページは、企業の顔となるホームページとなり、ブログ型ホームページは高額な費用をかけることはできるSEO対策のホームページと言えるでしょう。

ホームページも目的により作り方が変わってきますので、目的を明確にして作成していきましょう。

 

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ニュース

  2020/04/13 

新型コロナウイルス拡大防止のための取り組みに関して

弊社では、新型コロナウイルス感染症の拡大にともない、「お客様」と「スタッフ」の安全と安心を最優先に考え、業務を一部テレワークへ移行いたします。
今後も「お客様」と「スタッフ」の安全と安心を第一に考え営業してまいります。
皆様のご理解とご協力をよろしくお願い致します。
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ホームページ制作

  2020/04/13 

ホームページは制作後が大事!

ホームページを作って「ほったらかし」にしていませんか?

実は、ホームページは作ってからが大事になります。
「満足できるホームページができたから、それで終わり」という訳ではありません。

そこで今回はホームページを作成してから行うことをご紹介します。以下のことをするだけでより成果に直結したホームページになることでしょう。

 

 

 

お知らせを更新する

ホームページは何のために作るのでしょうか?

それは、見て知っていただきたいからですよね。だからこそ、ユーザー(お客様・取引先・閲覧者)に満足してもらわないと、意味がないのはお分かりいただけると思います。
しかし、ホームページには最新情報を載せることが多いですが、せっかくの最新情報コーナーも更新をしていないと、ユーザーが
「この会社本当にあるのかな?」
「このサービスは終わったのかな?」
と疑問に思ってしまう場合があります。

その為、ホームページを作成した後にはお知らせなどを定期的に更新する必要があります。

 

 

見られていないページを改善していく

見られていないページが多い場合、そのページに情報を掲載する意味があるでしょうか?
そのページが見られていないのであれば、見ていただけるよう誘導したり、新しいページを作成したりと、試行錯誤してユーザーのニーズに合わせたページにしていくことが大事です。

しかし、「仕事をしながらホームページにそこまで時間が掛けられない」「手間が多くて面倒くさい」「どうやったら見られていないページがわかるのか?」
など、多くの会社様がサイト運営に課題があることを分かっていても、手を着けられないことが少なくないのではないでしょうか。

そこで、社内に専門家やWeb担当者を置けない場合は、ホームページを制作する際に「ホームページを管理・運用」してくれる会社を選ぶことをオススメします。
ホームページを作ってから、ユーザーのニーズに応えていくことで、ようやくホームページを作った意味=成果が出てくるでしょう。

 

 

しっかりと運用してくれる会社を見つける

・連絡しないとアドバイスをくれない
・どのページがどれくらい見られているのかなど、調査をしてくれない
・営業の人が運用もすると言っている

この3点は要注意です。
このような状態の制作会社ではしっかりと運用してくれる可能性は低いかもしれません。

ホームページを制作した後のことを考えしっかりと運用までしてくれる制作会社を、制作を依頼する段階から考えて選びましょう。

 

 

まとめ

ホームページを「ほったらかし」にせず、作った後のことを考えてください。そうすることで、ホームページの成功確率は大きく上がるでしょう。
特に今のウェブ業界は移り変わりが早いので、素早く対応し、修正・変更してくれる業者をオススメします。
ホームページを制作した後のことも考えて、ホームページを制作していきましょう。

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ホームページ制作

  2020/03/16 

ホームページ制作でやってはいけないこととは?(設計編)

「ホームページ制作は無料の制作ソフトもあるし簡単にできそう。それに誰が作ってもそこまで変わらないんじゃないのかな?」
こんな風に考えてはいませんか?

確かにホームページ制作は以前から比べると様々な制作ソフトもリリースされ、手軽にできるようになったと思います。

しかし、ホームページ制作には「やってはいけないこと」が実はあるのをご存知ですか?
しっかりポイントを抑えておかないと、ホームページを作ったのに

 

●集客が全くできない

●売り上げが上がらない

●検索しても上位に表示されない

 

といった問題が起きてしまいます。

そこで今回は、ホームページ制作をする上でやってはいけないことをご紹介します。

 

今回は「ホームページの設計」についてご紹介します。

 

 

目的がはっきりしていない

ホームページ制作うえで一番やってはいけないことは「目的」を決めないことです

費用をかけてホームページを制作するのですから、当然目的を決めているかと思いがちですが、実はそうとも限りません。
漠然と「カッコイイ」「デザインが良い」といったものは目的とは言えません。

より具体的に「ホームページ経由の予約の数を増やしたい」「ホームページから資料請求を集めたい」など、ホームページを通してユーザーに「どんな行動」をしてもらいたいかをしっかり決めましょう。

 

ターゲットが決まっていない

目的を決めることは重要ですが、目的を決めただけでは十分とは言えません。
目的を達成するためは「誰に情報を届けなければいけないのか」ということを決めなければいけません。

例えば「スマホケースを販売するホームページ」を作成したとします。しかし男性なのか女性なのか?どの世代なのか?など、ターゲットによってデザインや情報の届け方は大きく変わります。

 

 ●10代の女子高生向けに可愛いスマホケースを販売する

 ●30代の男性ビジネスマン向けに、シックな落ち着いたスマホケースを販売する

 

同じスマホケースを販売するホームページかもしれませんが、この二つのホームページを比べた時に、デザインやユーザー操作性は全く違ってきます。

このように、ターゲットをしっかりと決めることにより的を得たデザインや操作性を持つホームページを制作することができるのです。

 

 

目標数値を決めない

何を行う場合も同じですが、ホームページを制作する場合にも目標となる数値を決めましょう。
目標数値がないと、具体的な施策に落とし込めません。
結果、「ホームページを作った後は放置することになってしまった・・・」という状態になってしまうことが非常に多いです。

目標を立てる基準となるのは

 

 ●UU数(ユニークユーザー:サイトを閲覧した人の数)

 ●PV数(ページビュー:閲覧されたページの数)

 ●滞在時間(ユーザーがサイトにいた時間)

 

以上の項目になります。

いきなりお問い合わせの数が数十件になるということはほとんどありませんので、まずは段階を踏まえた目標を立てることが大切です。

 

 

まとめ

今回はホームページを制作する上でやってはいけなことのなかで「設計」についてご紹介しました。

設計はあまり難しいことはなく、簡単にいうと「具体的なターゲットと目標」を設置することです。当然と言えば当然なのですが、意外とホームページ制作に関してはこの部分が抜けていることが多くありますので、気をつけましょう。

 

次回は「制作会社選び」についてご説明します。

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ホームページ制作

  2020/02/27 

無料ホームページ制作ソフトのメリットとデメリット

最近では無料でホームページを作成できるサービスやソフトも数多くリリースされており、個人でもホームページを作成しやすい環境になってきたと言えるでしょう。

しかし、制作会社に依頼すると高額な費用が発生するホームページ制作を無料で作成できるのには何か理由があるのではないか?と考える人も中に入るかと思います。

そこで今回は、無料でホームページを作成できるソフトやサービスにおける、メリットとデメリットについてご説明したいと思います。

 

 

無料作成ソフトのメリット

 

費用を抑えられる

無料のホームページ作成ソフトを使った場合の一番のメリットは無料でホームページを作成できることでしょう。ホームページ制作を専門の業者に依頼すると、数十万単位での費用が発生します。場合によっては百万円以上かかってしまう可能性もあるでしょう。

更に、月々のメンテナンスや管理費も発生しますので、無料で作成できるのは最大のメリットといえるでしょう。

 

素早く更新、コンテンツの変更が行える

ホームページの情報を更新したり、コンテンツの内容の変更や修正もホームページを運営していく上で必要となってきます。

制作会社に依頼している場合だと、一度制作会社に連絡してから対応してもらうので作業に移行するまでに時間がかります。また、場合によっては対応まで数日かかってしまうこともあるでしょう。

無料のホームページ作成ソフトであれば自分たちで行えますので、素早い更新ができるようになります。

 

気軽に開設できる

無料のホームページ作成ソフトあれば、管理費なども発生しませんので、ホームページに対してあまり考える必要もありません。

収益化しなくてもいいのですから、個人の趣味で作ってみたり、期間限定でイベントの告知目的で開設してもいいでしょう。

 

 

 

無料制作ソフトのデメリット

 

広告がホームページに掲載されてしまう

無料のホームページ作成ソフトやサービスの運営側の収入源は広告収入です。

ユーザーが開設したホームページに勝手に他社の広告が掲載されてしまいますので、ホームページ に対する信用性は低くなってしまうと言えるでしょう。

場合によっては、広告から他社のホームページへ離脱してしまうかもしれません。

無料でホームページを作成する場合はそのようなことを理解してから作成しましょう。

 

独自ドメインが取得できない

無料のソフトやサービスでホームページ を制作した場合、独自ドメインを取得することはできません。

ドメインとはホームページ にアクセスするために必要なもので、独自のドメインを取得できないと、運営会社のサーバーを間借りすることになりますので、長期的には集客に影響してしまうでしょう。

 

SEOが不利になる

ホームページで集客をしたいのであれば、SEOが重要になってきます。SEOとはホームページを検索した時に、上位に表示されるために必要になりますが、同じドメインで作られているホームページは、検索エンジンからは同一のホームページとみなされてしまいます。検索エンジンはより多くのホームページをユーザーに向けて表示させようとするため、同一のホームページを上位に表示させることは避ける傾向があります。

したがって、独自ドメインを取得できないとSEOも不利になってしまいます。

 

サービスの終了などが原因でホームページがなくなる可能性がある

サーバーを間借りしている状態であれば、運営側の都合でホームページがなくなってしまう可能性があります。

サービスが終了してしまったり、サーバーがダウンしてしまったりした場合には、ホームページのデータが消失してしまう可能性があるでしょう。

 

 

まとめ

今回ご紹介したように、ホームページを無料で作成できるサービスやソフトにはメリットも多くありますが、その分デメリットもあります。

求めているホームページがどのようなものなのかをよく考えて、最もベストな制作方法を選んでいきましょう。

 

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ホームページ制作

  2020/02/20 

ホームページ制作を依頼するならどの会社?良い制作会社の見分け方をご紹介

ホームページを制作しようと考えた時、自社で制作することができなければ専門の制作会社に依頼しますよね?

しかし、ホームページ制作会社はたくさんあり、どこに依頼したらいいか迷ってしまうと思います。

そこで今回は、ホームページを制作会社に依頼するときに知っておくと役に立つ、良い制作会社の見分け方をご紹介します。

 

 

直接会って打ち合わせることができるか?

ホームページを制作するにあたりとても重要なことは、どのようなホームページを制作してもらいたいか、制作会社にきちんと伝えることができるかということです。せっかく出来上がったホームページも、望んでいたものと全く違くては意味がありません。そのようなことがないようにするために必要なことは、直接制作会社の担当者と会い、話すことができるかということです。

もちろん、電話やメールでもイメージを伝えることはできますが、細かいところのイメージも共有は、やはり直接会って話すことが一番きちんと伝えることができるでしょう。そのため、まずは直接会って話すことができるか確認をしたほうがいいでしょう。

 

 

わかりやすく説明してくれるか?

ホームページ制作は専門の知識が必要になりますので、専門的な言葉もよく使われます。

しかし、イメージを共有するためには相手が何を言っているか理解しなければいけませんから、専門用語ばかり使われてしまっては困ります。制作会社の担当者が、専門用語ばかりではなく、わかりやすい言葉遣いで話してくれるような制作会社であれば、今後の管理なども考えた時に信用することができるでしょう。

中には専門用語ばかり使い、何を言っているかわからないような業者もいます。そのような業者ではイメージの共有もできず、一方通行的な制作になってしまいますのでやめたほうがいいでしょう。

 

 

料金は希望の範囲で収めることができるか?

ホームページの制作費用はとても幅広く、数万円でできるものもあれば、数十万や100万円以上かかることもあります。これだけ費用に差がある理由は、何を目的として制作するかによって、制作時間や必要となる技術力が変わってくるからです。会社の名刺がわりに作成するのであれば、あまりSEOなどは必要ありませんから比較的安い費用で制作することができます。

反対にECサイトなど、ある程度デザインやSEO対策が必要になるホームページであれば、制作費用は高額になってくるでしょう。そのため、どのようなホームページを制作してもらいたいかを業者側にしっかりと伝え、希望の予算内で制作することができるかを事前に確認しておくことが大切でしょう。

 

 

見積書や提案書はわかりやすいものか?

直接会うことができ、しっかりとイメージを伝えることができたのあればあとは見積書や提案書を確認しましょう。

通常であれば見積もりや提案書は無料で作成してもらえますので、複数の業者から見積もりをもらってもいいでしょう。

見積もりに関しては記載されている料金が明確で、追加の費用が発生しない料金設定になっているか確認しましょう。

提案書は公開日までのスケージュールが記載されており、より具体的なイメージをしやすい提案書の内容になっているか確認しましょう。

もし不明な点があれば依頼する前に確認し、月額の運用費やサポート内容も確認しておきましょう。

 

 

まとめ

今回はホームページを制作する依頼する際に、どの業者に依頼したほうがいいか見分けるポイントをいくつかご紹介しました。

ご紹介したポイントをしっかりと確認して、納得のいくホームページを制作してもらいましょう。

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SEO

  2020/02/13 

「SEO」って何?初心者でもわかる、簡単な「SEO」と「SEO対策」

よくホームページ制作などを調べると「SEO対策」という言葉を聞くことがあります。普段からWEB関係に携わっていない人にはあまり耳慣れない言葉かもしれませんし、聞いたことがある人も、よく意味を理解していないかもしれません。

そこで今回は初心者の方でもわかりやすいように「SEO対策」とは何か簡単ではありますが、ご説明したいと思います。

 

 

SEO対策とは?

まず初めに、SEOとは「Search Engine Optimization」の略で「検索エンジン最適化」の意味です。

そして、SEO対策とは簡単に説明すると「インターネットで検索してときに、自分のホームページを上位に表示させたり、より多く表示させるための対策」のことを言います。

そもそもホームページは、Googleの検索エンジンが検索キーワードに対して「どのホームページを表示させようかな?」と考え判断しています。検索エンジンがより良いホームページだと判断した場合には、上位に表示させたり、より多く表示させるという仕組みになっています。

 

 

SEO対策は大きく分けると2つある

一口にSEO対策といっても様々なものがありますが、多く分けると2つに分けることができます。

それは「内部対策」と「外部対策」です。

内部対策とは自分のホームページ内部の構造がしっかりと構築されており、検索エンジンから「このホームページは良いホームページだ」と認識されるような作りになっているかということです。

外部対策とは、より多くに人にホームページを知ってもらえるようにSNSで拡散してもらったり、他のサイトにリンクを貼ってもらい、多くのユーザーがホームページを見やすい状況を作り出すことです。

 

 

初心者でもできる簡単なSEO対策

では、具体的にSEO対策とはどのようなものがあるのでしょうか?

もちろんSEO対策はとても奥が深いものですので、今回は初心者でもできる簡単なものをご紹介します。

 

適正なタイトルをつける

タイトルはSEO対策の中でもとても重要です。

自分のホームページが何を紹介したいのか?何を目的としているのか?をまず最初に検索エンジンが判断するのが、タイトルになります。

したがって、自分のホームページに合った適正なタイトルをつけるようにしましょう。

 

ページ数を増やす

ページ数を増やすことも、簡単にできるSEO対策になります。

ページ数が多く、ボリュームのあるホームページは検索エンジンに良いホームページと判断されやすく、文字数も増えますので、自然とキーワード検索にも引っかかりやすくなります。

 

ディスクリプションを設定する

これは少し専門的な知識を必要とするかもしれませんが、ディスクリプションを設定することも大切です。

ディスクリプションとは簡単にいうと「検索キーワード」です。

自分のホームページがどのようなキーワードで検索した時に表示されるようにしたいかを決め、そのキーワードを設定することを指します。設定するには専門的な知識が必要になりますので、知識のある人や、専門の業者に依頼するようにしましょう。

 

 

まとめ

今回は、初心者の方でもわかるように簡単にSEO対策についてご説明しました。

SEO対策はホームページを運営していく上でとても大切なことです。せっかく作ったホームページでも、誰も見てくれないのであれば意味がなくなってしまいます。

SEO対策は専門の知識を必要とする場合がありますので、その際は知識のある人や専門の業者に依頼をして、正しいSEO対策を行いましょう。

 

 

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ホームページ制作

  2020/02/06 

ホームページの制作依頼をする時に準備しておいたほうが良い事とは?

ホームページ を業者に依頼しようと考えたとき、どのような準備をしておくと良いでしょうか?

ホームページを依頼するにあたり、ある程度の準備をしておくことによって出来上がったホームページのクオリティは全く違ってくる場合があります。

そこで今回はホームページを依頼するときにしておいたほうがいい準備についてご説明したいと思います。

 

 

簡単な提案書を作成しておく

ホームページを制作する場合に簡単な提案書を事前に作成しておくことにより、ホームページのクオリティを向上させることができます。

ホームページを制作するからには、ある程度の構想があると思います。

ターゲットはどこか?どのような内容を載せたいか?予算はいくらぐらいか?

このようなものを簡単にまとめた提案書を作成しておくことにより、より具体的に依頼する業者が完成したホームページをイメージすることができますので、クオリティを向上させることができるでしょう。

 

 

社内の意識を統一させておく

提案書を作成したのであれば、それを元に社内の意識を統一させておくことも大切です。

せっかく出来上がって、いざ公開というような状況でやはりデザインが違う遠いうようなことを、社長が言い出してしまうようなことがあってはいけません。ホームページ制作には多額の費用がかかりますので、そのような場合追加で費用がかかってしまいます。

そのようなことをなくすためにも、事前に社内の意識を統一させておきましょう。

 

 

必要なデータや画像を用意しておく

ホームページに掲載する画像やデータはとても重要です。

どんなにクオリティの高いホームページでも、掲載しているデータが正確でなかったり、画像がキレイでなかったらユーザーも離れてしまいます。

特に画像は、ユーザーにとっては重要な情報源になりますので、会社の外観などはきちんと撮影したものを用意しておきましょう。機材などの都合で用意が難しいのであれば、ホームページ制作業者に撮影を代行してもらったほうがいいでしょう。

 

 

まとめ

今回は、ホームページ制作を依頼するにあたり、事前に準備しておいたほうがいいことをご紹介しました。

事前の準備を行うことにより、よりクオリティーの高いホームページが出来上がりますので、是非参考にしてみて下さい。

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ホームページ制作

  2020/02/04 

ホームページの相場っていくら?

ホームページを作ろうと思った時、どのような方法があるでしょうか?

もちろん自分で制作できる人は自分で制作した方がいいでしょう。そのほうが費用も最小限で抑えることができ、自分で好きなようにデザインすることもできます。

しかし、ホームページを制作することは誰にでもできることではありません。自分で作成することができない人がほとんどだと思います。

そのような時はやはり専門の業者に依頼することになると思います。そこで気になるのはやはり費用ですよね。ホームページを制作したことがない人には

、どのくらい費用がかかるのかは検討もつきません。

そこで今回は、ホームページ制作の相場についてご説明したいと思います。

 

ホームページ制作の相場は?

一口にホームページといっても機能やデザイン、ボリュームによって費用は大きく変わりますが、基本的なホームページの相場は大体20~30万円くらいでしょう。更に機能やデザインにこだわると50~60万円という費用がかかることもありあますし、100万円を超えることも珍しくありません。

 

デザインや目的別で制作費用は変わる

ホームページの費用は、運営していく目的やデザインによって大きく変わってきます。

テンプレートデザインで、決められたデザインでのみ制作を行う場合は10万円以下で抑えることができるかもしれません。また機能もほとんど必要とせず、名刺がわりに作るような場合も予算は抑えることができると思います。

オリジナルのデザインで制作を行う場合は20万〜100万円程度の費用がかかるでしょう。更にワードプレスを使用して、ブログなどを定期的に更新していく場合は更に数万円程度費用が発生します。

そして、ネットショップの制作を依頼した場合は50万円以上の予算を想定し、独自システム(CMSなど)を構築する必要があれば100万円以上の予算が必要になるでしょう。

 

まとめ

インターネットが急速に発達し、今ではホームページはビジネスをしていく上ではくてはならないものになりました。しかしホームページを作成する際には多くの費用がかかりますので、必要な機能やデザインなどをしっかりを検討した上で、納得のいくホームページを制作していきましょう。

 

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